KEIKO オーガニック緑茶 KABUSE No.1

  • 950円(税込)
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オーガニック先進国ドイツで認められた緑茶



温暖な気候と、豊潤で肥沃な大地に恵まれた、全国有数の茶所・鹿児島。
オーガニック日本茶ブランド「KEIKO」に使用されている茶葉のほとんどは、鹿児島県南九州市川辺町神殿の
有機農園「ビオ・ファーム」で栽培されています。
「ビオ(BIO)」とは、ドイツ語で「オーガニック」を表す言葉。オーガニック先進国ドイツで認められた品質の
畑であることを表しており、現在は日本とアメリカのオーガニック認証も取得しています。
農薬・除草剤を使わないため、時に害虫の被害に遭い、また、炎天下での草むしりなど人の手がかかりますが、
自然の恵みをたっぷり吸って育った茶葉は、美味しさはそのままに安心して召し上がっていただけます。



一番茶の若々しい柔らかみ、「KABUSE No.1」



有機農園「ビオ・ファーム」の中でも、その土地に最も適応した在来品種を中心に作られたお茶。
一番茶に独特の、若々しい柔らかみとスムーズな口当たりが特徴です。日常用・おもてなし用として。



「よいお茶なのにティーバッグ?」と思われるかもしれませんが、ティーバッグの形状を採用したのは
急須や茶匙がなくても「美味しい日本茶を何処でも淹れられるように」という思いから。
一息つきたいとき、豊かな味わいの日本茶をゆっくり淹れて、気持ちも豊かに。


紙箱の内側には「KEIKO」ブランドの説明と、日本茶に馴染みがない方でも美味しく淹れるための説明が
「ドイツ語」をはじめ6か国語で書かれています。(淹れ方の説明は5か国語)
折り畳み易いパッケージの内側に記載することで、ゴミを減らせ、必要な部分だけ切り取っておける仕組み。
紙箱を処分しても保管しやすいように、ティーバッグの入った内袋を留めるための「木製クリップ」が
1つ入っているのも嬉しいです。シンプルで実用的いうところにドイツらしさを感じます。

■KEIKOとは

「KEIKO」は、鹿児島茶の老舗問屋・下堂園の茶葉にほれ込んだドイツ人マルクス・ハステンプフルグと
下堂園とが共同で立ち上げた現地法人「下堂園インターナショナル」が開発したオーガニック日本茶ブランドです。
ドイツでの残留農薬検査において農薬が検出されなかった輸入茶として信頼を集め、ドイツをはじめ
ヨーロッパ10か国以上、アメリカで販売されています。

■その他のKEIKOシリーズはこちら


【商品の仕様】
■原材料:有機茶
■原料原産地名:鹿児島県
■内容量:3gティーバッグ x 10個 (袋入り箱詰)

カラーミーショップ大賞2017

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